ふと俄に

格闘技、日本の四季、文化に対して俄に思いを書き綴ります。

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Dynamite!!視聴率惨敗な予感

今年は惨敗「Dynamite!!」が決定的か

魔裟斗について語った谷川EPは「正直、無理させられないなという感じ」と魔裟斗『Dynamite!!』出場の可能性が低いことを示唆。しかし、「もうちょっと時間を見て検討したいと思っていて、(出場できるかどうかは)医者の判断に任せたいと思ってます」と続け、谷川EPは結論を保留した。
さらにKIDについても「KID選手もまだ医者のGOサインがもらえてないですねえ」と渋い表情。『Dynamite!!』に向けて、やはり両看板の出場が危ういことをにおわせた。
[カミプロより]

二枚看板を欠くことが濃厚。分かってはいるし、選手生命のため仕方ない。
しかし、これは「視聴率命」の「Dynamite!!」には致命傷

K-1 PREMIUM 2004 Dynamite!!
第6試合 <K-1ルール/3分3R延長1R>
○ 魔裟斗 vs 山本"KID"徳郁 ×
3R終了 判定2-0


K-1の反逆のカリスマvs日本軽量級総合格闘技の神の子
がハイスピードに渡り合う。
しかも魔裟斗のダウンも有り、思わず「おお」と
声を上げる一戦で、
ただのお祭りではない、「 PREMIUM」な一戦であった

これを桜庭vs田村は補うことは到底無理。
意味合いが違う。これは一部のコアなファンのもの
世間への訴求力は期待できない。

そこでプチ有名人になった「石井慧」に期待してしまう訳だが、これも無さそうだ。

総合格闘技転向を発表して以降、具体的な話が出ていない石井慧については「2週間前ぐらいだったかな、一度お会いしました。そこではDREAMとかについての説明をさせてもらったという感じ」と語ったものの、大晦日については「大晦日の話はしてません」とキッパリ。さらに「契約を含めて、どういうふうにやっていくか信頼関係を築きたいと思ってます」と慎重な様子だった。

また、石井に会った印象として谷川EPは「とても純真で、純粋に強くなりたいと思ってると感じました」と語り、総合格闘家としての石井に期待を寄せた。
[カミプロより]

暗い

そうか「勇気のチカラ」とは、勝算の無い視聴率戦争に
悲しい布陣で臨む「Dynamite!!」自体の事かもしれない

さらにその暗さに拍車をかける
これまた誰に訴えかけるのか訳の分からない
K-1vsDREAM(総合格闘技)をK-1ルールで行う2つの戦い。
谷川EPマジックは存在しない事に愕然とした。
いやしかし、武蔵は経験、体重、武田側は経験として有利であることは間違いないが、
ここはゲガール・ムサシ、川尻に接戦でKOして頂いて盛り上がれる可能性があると信じよう。
考えようによってはK-1側にリスク有り
この一戦に負けたK-1戦士はK-1からは引退勧告されたと見なしたい。

【決定対戦カード】

<K-1ルール>
武蔵(正道会館)
ゲガール・ムサシ(DREAMミドル級GP王者/オランダ/team Mousasi/Red Devil International)

<K-1ルール>
武田幸三(治政館)
川尻達也(T-BLOOD) 



K-1ルールでの挑戦を受けた理由について問われた川尻は「DREAMを背負って闘ってきたのは青木くんだけじゃない」と語気を強めると、続けて「その青木くんが体重差のあるリスクの高い相手を指名しているので、僕もリスクのある闘いで意地を見せたいと思ったからです」と、自称・DREAMの大黒柱である青木にも対抗心を燃やした。>[カミプロより]

痛いコメントだ。演出なんだろうが、この人はジェラシーで発言が好きな方である。
青木はある程度訴求力のある「秋山マイケル」と大衆の前で戦うことに意義
を見出しているのだが、「超合金」ではただ痛い思いをスルだけでは?
本当は魔裟斗だったのかも知れないが。
宮田和幸同様に右ローキック、2ノックダウンでKOなんて
ことになるのかな。

さらに、
ミルコはアリスターでは無いようだ。
魔王様vs青木に私は個人的に反対。
谷川EPは魔王様に生贄リストを献上した様だ。

『Fields Dynamite!! 勇気のチカラ2008』

<放送日時> 2008年12月31日(水) 夜7時00分~11時54分
Dynamite!! の放送時間は約5時間、
この前よる6時からは坂田のWBAフライ級タイトルマッチ

<メインキャスター> 佐藤隆太(ルーキーズでTBSに今年貢献だろうが小粒)、井上和香
<K1甲子園担当> 香里奈
<キャスター> 田丸麻紀
<解説者> TKと元気(この2人は良かった)
<実況> 初田啓介、小笠原亘、駒田健吾、藤森祥平、伊藤隆佑
<リポーター> 高畑百合子
、青木裕子、小林麻耶


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なんでDEEPに出なきゃいけないの?

DREAMのフェザー級は今までおいしい方向に進んでいない。
KIDの怪我、所の不甲斐なさ、山本篤のお茶の間での人気の無さ。
所に負けてしまった山崎、実力者である今成正和はいまだ参戦していない。
昇侍はKIDにたどり着きたいがため、ケガを押してDREAM3で山崎と対戦するも
判定3-0で敗れ去るとともにケガが悪化してその後気になっていた選手

元パンクラスライト級王者の昇侍が12月10日の「DEEP 39IMPACT」(後楽園ホール)で大塚隆史と対戦することが決まった。昇侍はDEEP初参戦。今年5月の「DREAM.3」にパンクラス王者として出場が、その後、DREAMに専念するため王座を返上していた。

 25日、都内ジムで会見に臨んだ昇侍は「DREAMに参戦するためにパンクラスの王座を返したんですが、けがもあってなかなか試合が決まらなくて……なんでDEEPに出なきゃいけないの? DEEPのベルトには興味はない」とDEEPは“アウトオブ眼中”を強調。「来年はフェザー級トーナメントを開催するということなので、DEEP代表ではなくてパンクラスの代表としてDREAMに出たい。そのためにもDREAMに相応しい、世間から認められる試合をしたい」

[スポナビ]

DEEPでの対戦相手である大塚曰く
こけさせてやりたいですね。
DREAMのフェザー級絡みでこけそうな気がする。
KIDへの道遠し。

がんばれ昇侍。ブログランキングへ

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戦う取締役

久しぶりに石井慧はDREAM狙いのようだ。

DREAMへの参戦を初めて認めた。
17日には個人事務所「Twill33」を設立して取締役に就任。
DREAM側とは最終交渉に入っているもようで、
早ければ週明けにも参戦表明する。

[スポニチ]

戦極にいっても一般にはDREAM以上に届かないし、
もし、石井が参戦するなら昨日の「吉田VS菊田」の
発表のタイミングでなにも絡めないのは宣伝効果として
考えにくい

しかし、谷川貞治FEG代表はまだ「話」はしていないとの事
「会っていない」とは言っていないので面識はあるのだろうが。
「ありがたいこと。石井選手は格闘技界の宝。話はしていないが、
僕らの使命は石井選手を“60億分の1”に育てること。
信じてもらえるならしっかりとサポートする」と約束していた。

[スポニチ]

UFCを念頭に置き海外かとも思ったが、
海外では当分の間商品価値は低いので
「戦う取締役」としてはその選択は当面ないのでは
さて、週明けの会見を待とう。
Dynamite!!では試合は無いだろうが。

何れにせよ石井は楽しみだ。ブログランキングへ

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UFC91WOWOW観戦記

WOWOWのプリズナーを見て時間をつぶし、UFC91を待った。
もちろん本日の「UFC史上最大の戦い」を少しでも早く見たいために。
そしてUFC91が始まった。
流れるように展開に合わせて戦うデミアン・マイアの戦いぶり。
ミルコをOKしたガブリエル・ゴンザガの攻めに攻めに回った時の強さ。
ダスティン・ハザレーと青木を比べ、
ケニー・フロリアンがリアネイキドチョークで圧勝するのをみつつ。
UFCがパウンド、OKのみでなくグラウンドテクニックの面白さも
少しオクタゴンの観客もわかってきたようだ

そして、体重差20kg、年齢差14歳、キャリアの差は10年の戦いは始まった
レスナーに対し、その大歓声が一転、大ブーイングが浴びせられた。
しかし、レスナーはデカイ。
クートゥアーには大ランディ・コール。
巨体を生かしレスナーがタックルを仕掛ける
ケージを背にして倒れないよう試みるクートゥアー
クートゥアーはケージを味方にしている。
しかし、パワーでレスナーがテイクダウンを奪う。
マウントを狙ったレスナーに、
クートゥアーが片足タックルで上を奪い返す。
立ち上がったレスナーがクートゥアーを投げる。
パウンドを落としたレスナーに、
多分意図的にケージを蹴りあげて、
片足タックルを狙うクートゥアーが立ち上がる
クートゥアーはレスナーを倒そうとするがレスナーがケージを掴む
クートゥアーはレスナーを持ち上げるようとする
1Rが終了。

このまま、長期戦なのかと思った。
レスナーはグランドでは攻めきれない、
スタンドで出会い頭が怖いなと

2R
レスナーが左から右を放ち、
これがクートゥアーの左側頭部をかすめる
崩れ落ちたクートゥアー、
パウンドを強烈に行うレスナー
「嘘だろ」(自分のここの中の叫び)
クートゥアーの動きが止まり
ブロック・レスナーが、キャリア4戦目でUFCヘビー級世界王座についた
この試合を受けたクートゥアーの潔さに敬服し床に就いた。

ノゲイラはレスナーを止められるのか?ブログランキングへ

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悔しいけど気になるこの2つのカード

【UFC91】MMAの真実=クートゥアー×レスナー、いよいよ激突
【UFC94】現代MMA最高の一戦=GSP×BJ・ペン

悔しいけど気になるこの2つのカード、
週末11/16(日)よる11:50はテレビに釘付け
2007年6月、あのある意味、
伝説の『Dynamite!! USA』でMMAデビューを果たしたレスナー、
幻想を抱かせるのは谷川EP流の真骨頂であるが、
UFCでもやはりPPV視聴者が120万人を超えるらしい。
クートゥアーにが簡単にあしらうか、
それとも、ヒョードルvsホンマンのように見せ場ができるのか
長期戦になればスタミナ、経験の差で圧倒的にクートゥアーが有利。
レスナーが勢いで、ラッキーパンチが当たれば勝機が全く無いわけではない。
とても楽しみだ。

WOWOW解約しなくて本当に良かった。

<UFC世界ヘビー級選手権試合/5分5R>
[王者]ランディー・クートゥアー(米国)
[挑戦者]ブロック・レスナー(米国)


GSP×BJ・ペンについては凄すぎて、
まさに、神々の戦いだ。

でも、こんな豪華なカード続けてたら
長続きしない様な気もするんですが、
強かなダナさんにはそんな心配は不要であろうか。

呆気なく怪我などで終了なんて事の無いように祈る。ブログランキングへ

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このコンセプトに共感したい

大会名称は「FieLDS Dynamite!! 〜勇気のチカラ2008〜」に決定。谷川氏はコンセプトについて「今年は総合の試合が多くなるので、毎年つけていた『K-1プレミアム』という名前を取った代わりに、サブタイトルをつけた。2000年代前半は格闘技界もバブルだったが、今は足場を固めないといけない。お祭り気分のファイトではなく、先日のMAXの魔裟斗選手のようにリスクを犯して戦う姿で、不景気な世間と格闘技界を元気づけたい。意味の無い試合は組まない」と語った。ポスターには笹原氏が考えた「踏み出す、傷つく。だけど踏み出す。」「何かに挑んだことのある、すべての人へ。」といったキャッチコピーが書かれている。
[バウレビより]

現在、私の住んでいる地区は予想できたとはいえ、
ある出来事から先の見えない不況の暗闇に落ちた。
だから、ブログを書く暇ができたのだが、
このコンセプトの1つ「踏み出す、傷つく。だけど踏み出す。」
の部分は今の自分にだぶる。
いや、それは私だけでは無いだろう。
ぜひ、「FieLDS Dynamite!! 〜勇気のチカラ2008〜」には成功して欲しい。

既に噂され、サプライズは無いが
発表されたカードも意味があるものだと思う。

<ミドル級>
田村潔司(U-FILE CAMP)
桜庭和志(LAUGHTER7)


■賞味期限切れ、視聴率は取れないだろう云々は別として
約12年ぶりの対戦で歴史を見せて欲しい。
海外には伝わらないだろうが関係ないでしょこのカードは。
いいじゃない日本の大晦日なんだから。

<ライト級>
ヨアキム・ハンセン(ノルウェー/フロントライン・アカデミー)
J.Z.カルバン(ブラジル/アメリカントップチーム)


■カルバンは青木に完璧に負けたとは本心で思っていないと思う
ハンセンに青木は完璧に負けたとは本心で思っていないと思う
この試合、タイトルマッチで無いのは残念であるが、
エディ・アルバレスvsハンセンと比較されるだろうし
其れに匹敵する試合にして欲しい。
これは世界最高峰の試合であると胸がはれる。

当日まで怪我など無いようにと祈るのみ。ブログランキングへ

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絶対王者がDynamite!!でMMAへほぼ当確

11月7日の当ブログの問題定義(ボヤキ)を無視して絶対王者MMAへ転向させるそうです。

2試合が発表されたリザーブファイト(チェ・ホンマンvs.レイ・セフォー、ポール・スロウィンスキーvs.メルヴィン・マヌーフ)の中に、V3王者セーム・シュルトの名前はなし。これに関し会見に出席した谷川貞治K-1イベントプロデューサー(EP)から、「シュルトは心機一転し、大みそかに総合の試合に出すつもり」とその方針について説明がなされた。
 さらに谷川EPはコメントを補足し、「シュルトは3冠を達成してリザーバーから王者を目指すという道もあったが、本人は来年制定されるならDREAMのヘビー級王者に、ヒョードルとやりたい、立ち技と総合で両方のチャンピオンになりたいという夢を持っている」として、シュルトの意向を説明。
「これ以上K-1にこだわられても……。ホッとしている」とプロデューサーとしての心情を漏らしつつ、大みそかを機にシュルトのK-1から総合への路線変更も示唆していた。

[スポナビより」

本当にシュルトが言ったの?
「これ以上K-1にこだわられても……。ホッとしている」強引だね。
K-1WGPは絶対に視聴率的に成功しないと、危険水域なのかな?

しかし、これでほぼ確定したのが「セーム・シュルトがDynamite!!へMMAで出場」
DREAMの公式では全く触れられてないので本当かどうかまだまだ分からないが

1ファンとして、誰と対戦するのか、久日ぶりに対戦相手を予想(妄想)してみる。
<希望するカード>
・第一希望:セルゲイ・ハリトーノフ。悪夢をもう一度大晦日に(無理無理、シュルトが受けない)
・第二希望:ティム・シルビア。ヒョードルへのアピールとして(無理無理、資金不足)
・第三希望:ミルコ・クロコップ。何気にミルコが負けそうなので(無理無理、ミルコが受けない)
・第四希望:マイティ・モー。怪我治ったらこのカード有りか?
・第五希望:マーク・ハント。ハント負けそうでは有るが
・第六希望:チェ・ホンマン。K-1WGP次第(無理無理、シュルトが受けない)
・第七希望:秋山。(無理無理、秋山が受けない)
・第八希望:アリスター・オーフレイム。(vsミルコとの決着が優先であるし、シュルトが受けない)

<避けたいカード>
・ワースト1位:キム・ミンス。誰も望まない無意味なカード。 ブロック・レスナーとの比較ができるなんてとんでもない
・ワースト2位:イ・グァンボム。....(暗い気持ちになる。勘弁して下さい)
・ワースト3位:曙。....(笑えない。暗い気持ちになる)
・ワースト3位:ボビー。旬な芸能人でないので何の意味があるのでしょうか。
・ワースト3位:ボブ・サップ......(逃げ惑うサップを見ても面白くない)
・ワースト6位:ジミー・アンブリッツ。ミノワマンの方が面白い相手なのでできれば回避
・ワースト7位:水野竜也。ミルコとの比較ができるが、地味すぎるので
・ワースト8位:ミノワマン。(勝敗は見えている)
・ワースト9位:ズール。(シュルトが受けない)

セーム・シュルトvsヒョードルは来年DREAMで実現できるか?ブログランキングへ

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師匠超えです

石井「DREAM」参戦を今週中にも表明????
TBSの生番組でたけしと絡んだ彼は「DREAM」なのかなと思いつつも
石井はDREAMでなくとも良いと思う、今日この頃
で、この記事。

デビュー戦の相手については「師匠超えです。(師匠が誰かは)想像にお任せします」とニヤリ。“師匠”とは大阪・清風中高の先輩で尊敬する秋山成勲か-。その秋山がプロ格闘技で唯一倒されているバンナも相手候補に浮上するのか-。
[デイリースポーツより]

師匠は秋山でなく、小川だとしたらさあどこへ行く。
もしかして、小川越えを戦極で吉田相手に行うのか?

今のところ石井慧は大物だ.......ブログランキングへ

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K-1WGPファイナル盛り上がってますか?

K-1WGP ファイナルのリザーバーに
「セーム・シュルト」が無いのは本当にしらける。
暴君に負けたのは良しとしても、リザーバーの権利は有るでしょう。
昨年の王者ですよ?3タイムチャンプですよ?
試合が面白くない?ならルールを変えれば良いじゃない。

「世界一の試合をした者が、世界一になるべきだ」
しかし、そうならないのが、格闘技とプロレスと違うところでしょうに。

それに大晦日の視聴者はDynamite!!で「セーム・シュルト」が見たいとは思わないのでは?
なぜ、その辺がいい加減なのか非常に疑問だ。

K-1は八百長だからとは言わないが、
こんな事だからいつまでたってもスポーツとは呼べない。
ボクシングでは亀田が一応淘汰されたがK-1はショーなんだなとつくづく思う。

セーム・シュルトはなぜ何も言わないのか?不思議だ?お金?.......ブログランキングへ

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少しだけ元気な話題

拓大レスリング部監督、元格闘家の須藤元気さん就任

DREAMの解説はTKとのコンビが楽しみだったが、
拓大レスリング部監督とは予想外の展開で
少しだけ明るくなった。

アマレス、総合、そしてご本人の評価ともに
良い結果が出ることをお祈り申し上げます。

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FEG、DREAMはなぜ支払い遅延についてコンメトしないのか

DREAMに参戦した時のギャラの支払いが未だに遅れており、選手の間で懸念が広まっている

著名ブログでは既報であるが、
FEG、DREAMはなぜ支払い遅延についてコンメトしないのか?
ネットの誤情報と無視を決め込んでいる状態ではないのでは?

これではDynamite!!どころではない。事実か否か知りたいところだ。

日本の格闘メディアの皆さん石井選手への先走り情報は流さなくていいから、
ここら辺の真偽のほど調べてほしいな。
そんなの無理でしょうが。
プロ格闘技は
結局ダークな世界がつきまとうのかと思うと残念である。

正直なところDynamite!!どころではない。のではなくDynamite!!が最後の賭けなのかもしれない。MAXは安泰でもDREAMについては

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